<復興CSR>民間部門が担い手に(河北新報)

6月20日付 河北新報にて、新公益連盟へのインタビューを掲載いただきました。

<復興CSR>民間部門が担い手に
http://www.kahoku.co.jp/special/spe1184/20170620_01.html

東北復興の現場では、これまでに様々な企業が試行錯誤を重ねてきており、RCFも被災地と企業との橋渡し役としてさまざまな事例を目の当たりにしてまいりました。

この「トモノミクス 被災地と企業」は、そういった企業による被災地との関わりがもたらした功罪を約半年間、同紙紙面で紹介する連載企画です。

今回は、公益性の高い事業の担い手として企業やNPOが存在感を高めてきたことを紹介いただきました。「公共の担い手は行政だけ」は、過去の常識。企業やNPOと連携した有効性の高い取組みが成果を上げ始めています。

その例のひとつとして、互いの得意分野を生かし「公」に参画する「コレクティブインパクト」を追求し社会変革を目指す、新公益連盟を取材いただきました。

ぜひ、ご覧ください。