支援団体代表理事 被災地の課題語る(岩手日報)

2018年1月13日付 岩手日報におきまして、1月12日に代表理事 藤沢が登壇した講演に関する記事が掲載されました。
藤沢は岩手県議会 東日本大震災津波復興特別委員会より招聘を受け、産業・地域づくり・外部との連携の3分野において人材確保と情報発信の必要性を中心に講演致しました。
以下、同記事より一部引用致します。

被災者は人や地域と関わることで復興の実感を高めるとの調査結果を示し、被災者自身が復興に参画出来る仕組みが必要と強調。未来に向け新しい変化を作ることが復興だとし「岩手の魅力を発信し、県内外の人が活躍できる舞台を提供することが求められている」と訴えた。