開拓者の黒衣、釜援隊 事業者つなぎ「変化」を後押し(復興釜石新聞)

このたび、2017年8月23日付「復興釜石新聞」釜援隊 連載コラムにおきまして、釜石六次化研究会様と釜援隊員に関するストーリーが紹介されました。キリン絆プロジェクト事務局としてのRCFの役割についても触れていただいています。

開拓者の黒衣、釜援隊 事業者つなぎ「変化」を後押し(復興釜石新聞)

復興に関わってきたたくさんの釜石の人々の表情を、丁寧に紡ぎ出すコラム。ぜひ、お読みください。

復興釜石新聞について:http://en-trance.jp/

復興釜石新聞は、2011年3月11日に発生した東日本大震災で休刊となった”岩手東海新聞”の記者たちが中心となり、震災から3ヶ月後となる2011年6月11日より創刊された新聞です。水曜日と土曜日の週2回の発行として、復興に向けた行政情報や地域に密着した話題など、地域で暮らすための貴重な情報源として、広く市民に親しまれています。(同社サイトより)