土のひと✕風のひと 「七尾まちなかの未来を語る」(のと共栄信用金庫「にんじん通信2017」)

のと共栄信用金庫が発行する地元向け広報紙「にんじん通信」2017年版に、RCFスタッフの荒井美穂子が登場しました。
荒井は、石川県七尾市などで展開するキリン絆プロジェクト支援に携わり、それを縁にたびたび石川県七尾市に足を運んでいます。

七尾市を今一度見直し、ひとが集まる「まち」にするために、なにが必要か?
なにが不足か?なにが魅力か?七尾に住み続ける魅力とは?
まちなかをどのようにしたい、どんな未来がよい。何度も七尾に通うのはなぜ?
未来に向けてあなたはなにをしたいか?
などを土のひと、風のひとがそれぞれ感じるものを未来志向で語り合い、魅力あるまちづくりにつなげたい。そんな思いで企画された対談です。

「土のひと 風のひと」というタイトルは、「土のひと=生まれ育ったひと、移住者」、「風のひと=外からかかわるひと」。七尾市のまちづくり会社「御祓川大学」代表取締役 森山奈美氏、広瀬恵美氏、高澤佐知氏が「土の人」、荒井が「風の人」として登場しました。


(誌面より)

ローカルメディアとしての「にんじん通信」の来歴はこちらのサイトにもまとまっております。
残念ながらPDFは公開されておりませんが、美しい写真とともにさまざまな七尾の魅力が伝わる内容になっております。
七尾市にお住まいの方や、足を運ぶ機会がある方は、のと共栄信用金庫にお問い合わせください。

(誌面より)