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【メディア掲載】NPO・社会起業家が連携 分野横断の「新公益連盟」設立(日本経済新聞)

6月30日付 日本経済新聞夕刊、および日経電子版に、標題記事が掲載されました。
NPO・社会起業家が連携 分野横断の「新公益連盟」設立(日経電子版)(有料記事)shinkoren
2016年6月30日付 日経電子版より引用

NPO・社会起業家が連携 分野横断の「新公益連盟」設立
高齢化や人口減少など社会が抱える様々な問題の解決を手掛けるNPO(非営利組織)や社会起業家が新法人「新公益連盟」をつくる。個別の業界ごとの集まりはあったが、分野をまたがる課題に対応し発信力を高めるため、垣根を越えて連携するとしている。
NPO同士の情報交換などに取り組んできたグループが母体となり、このほどNPO法人化に向けて申請した。
代表理事には病児保育を手掛けるNPO法人フローレンスの駒崎弘樹代表理事、事務局長には東日本大震災の復興支援を手掛ける一般社団法人RCFの藤沢烈代表理事が就任する。
現在50団体程度が参加している。子育てや地域活性化などの課題について、国や自治体に改革を働きかけるほか、活動に携わる人材育成でも協力する。

引用ここまで
関連リンク:
新公益連盟ウェブサイト
5月30日「新公益連盟」設立〜コレクティブインパクトで社会課題の解決を推進〜(5月31日掲載)

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